〈速報〉ロアッソ、湘南と分ける
サッカーJ2のロアッソ熊本は、熊本市の県民総合運動公園陸上競技場で湘南ベルマーレと対戦、1対1で引き分けた。ロアッソの通算成績は7勝9引き分け7敗、勝ち点は30。 (2011/09/04 20:58:14)
2011年9月4日日曜日
〈速報〉ロアッソ、湘南と分ける - サッカーJ2のロアッソ熊本は湘南ベルマーレと対戦、1対1で引き分けた。
東京JAZZ2011をインターネットで聴こう!! NHK-FMで放送中。「らじる★らじる」でMacでも聴く事が出来ます。
NHK-FMもインターネット・ラジオで聴けるようになりました。まるで今日放送中の「東京 Jazz 2011」に設えたような印象です。311の東日本大震災で試みのあったNHKラジオ、テレビのインターネットでの配信。それが良かったのか、既に準備段階であったのか。どちらかはともかく対応が早いというのは急ごしらえの対策とは思えません。9月1日から、NHK第1、第2、そしてNHK-FMが「らじる★らじる」としてインターネットで聴くことが出来るようになりました。10月にはスマートフォン対応アプリも準備中という事です。
東京Jazz2011は、午後11時までライヴと収録で放送中です。 http://www.tokyo-jazz.com/
東京JAZZ2011をインターネットで聴こう!! NHK-FMで放送中。「らじる★らじる」でMacでも聴く事が出来ます。
NHK-FMもインターネット・ラジオで聴けるようになりました。まるで今日放送中の「東京 Jazz 2011」に設えたような印象です。311の東日本大震災で試みのあったNHKラジオ、テレビのインターネットでの配信。それが良かったのか、既に準備段階であったのか。どちらかはともかく対応が早いというのは急ごしらえの対策とは思えません。9月1日から、NHK第1、第2、そしてNHK-FMが「らじる★らじる」としてインターネットで聴くことが出来るようになりました。10月にはスマートフォン対応アプリも準備中という事です。
東京Jazz2011は、午後11時までライヴと収録で放送中です。 http://www.tokyo-jazz.com/
オフィシャルのブログでグリムスの5本目が大人の樹に成長(258日目) - 2011.9.3 1:08:23JST
尤もグリムスを育て始めて長いのはオフィシャルのブログであるのだけれども、いくつかブログを使い分けるようになってから“オフィシャル”と位置づけたので更新内容はクォリティを維持しようと間が大きく開く更新状況で、ようやく5本目のグリムスが大人の樹に育ちました。
おひな祭りの時期なら喜びの感想でも書こうかと思えるデザインだけれども、フォーマット道理の更新が多いからでしょうか。四角四面のグリムスが育ちました。
2011年9月2日金曜日
2011年8月31日水曜日
【SOLDOUT】フラット盤、ミゾ有り★レオポルド・ウラッハ(cl)、ロジンスキー指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / モーツァルト:クラリネット協奏曲 http://ow.ly/5VUeF
失った何かをさがしているのか。素朴な音色の中に誰もが浸ってしまう。晩秋から冬にかけて透明度を増す水面。そこに映りこむ樹々や陽光のようなクラリネットの旋律の見事さは言葉に尽くせません。盤は重量盤、フラット盤。1954年録音盤だという、時代を考えると大変良いコンディションです。ウィーン・フィル伝説の奏者として名高いウラッハの代表的名演。現在の私達が無くしてしまった何かがその素朴な音色の中にあり、聴く者の胸を打ちます。音質は音の厚味、豊かさ、やはり最初のこの盤が一番優れています。 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e502391.html
☆アマデウスクラシックス第27回頒布盤通販中 購入希望受付中SOLDOUT☆
☆通販レコード 2011年8月31日SOLDOUTしました2011年8月5日現在在庫あり 頒布希望受付中☆ http://ow.ly/5VUeF
- レオポルド・ウラッハ(cl)、カール・エールベルガー(fg)、アルトゥール・ロジンスキー指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団
- モーツァルト:クラリネット協奏曲、バスーン協奏曲 http://amzn.to/oJhK5x
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい http://amadeusclassics.otemo-yan.net/
【協奏曲】
- レーベル:米 WESTMINSTER
- レコード番号:WL - 5307
- オリジナリティ: レッド・ラベル、 ミゾ有り、 1stラベル
曲目:モーツァルト:クラリネット協奏曲、バスーン協奏曲
演奏:- クラリネット: レオポルド・ウラッハ
- バスーン: カール・エールベルガー
- 指揮: アルトゥール・ロジンスキー
- 管弦楽: ウィーン国立歌劇場管弦楽団
試聴感とレコード盤、ジャケットのコンディション:
- 1954年録音。ウィーン・フィル伝説の奏者として名高いウラッハの代表的名演。現在の私達が無くしてしまった何かがその素朴な音色の中にあり、聴く者の胸を打ちます。音質は音の厚味、豊かさ、やはり最初のこの盤が一番優れています。
- 盤は重量盤、フラット盤。部分的に大きくないプチ音がある位で、良い状態で鑑賞出来ます。時代を考えると大変良いコンディションです。
- ジャケットは外周にスレ、天と地の全部にテープ補修があります。正面も若干のスレがありますが、綺麗と言えます。
コンディション: ⓇNM ⒿVG++
価格 ¥18,000(¥18,900 税込み、送料無料)
頒布御希望の場合はこちらをチェック http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e502391.html
- お問い合わせはこのエントリーに、コメントして下さい。稀少なオリジナル盤を紹介しているアマデウスクラシックス( http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ )で扱っているレコードは 一点物ですから、オーダーは先着順に応じさせて下さい。
- オーダーはアマデウスクラシックスのオーダー専用メールアドレスでのみ受け付けています。「レコードの評価基準と、ご注文の方法について( http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e275873.html )」をお読みの上ご注文をお願いいたします。
- SOLDOUT、売約済と成っているレコードでも扱っているレコードは 一点物ですから同じコンディションのレコードは再びご用意は出来ませんが、御希望の場合は探しますのでご連絡下さい。
モーツァルトの数多い名曲の中でも映画「愛と哀しみの果て」に使われる以前から、数々のシーンで耳にする機会の多い名曲。おそらくそれらで耳にしている演奏がウラッハの モーツァルト:クラリネット協奏曲&ファゴット協奏曲 です。 http://amzn.to/oJhK5x
セクシーなVバック - Virtual Wedding
A sexy and flattering v-back bodice above the waist piece gives a lovely line all the way to the end of the train of the gown. The hat is just large enough for the length of the train, giving a light airy gown which is completely balanced. Details abound.
新総理就任についてどう思いますか・・・そこの、お嬢さん
菅内閣が総辞職。菅直人さんが首相になったのは去年6月。その顔は覚えたし、この菅内閣の期間中に日本が何を成したかと将来問われても何も思い出せないのは恥ずかしいのですけれども、日本で何が起こったのかは忘れないでしょう。事件、ニュースを振り返る時に時の総理大臣が誰だったかなんて、そうそう一緒に思い出せるものではありませんから1年3ヶ月は忘れられないで済まされる時間となるでしょう。
<平成23年8月30日(火)>第95代首相に野田氏
民主党の野田佳彦・新代表(54)が、衆院本会議の首相指名選挙で、第95代、62人目の首相に選出された。新内閣は9月2日にも発足する見通し。 (2011/08/30 13:20:30)
2011年8月29日月曜日
小公女
記憶と言うよりも思いでのずっとずっと遠い昔。小公女のお話を聞いてから、小公子を見たのではなかったかしら。
家にはどちらも本が残っていたけれども、母から最初に話して聞かされたおとぎ話。外国のお話は、小公女だったと思う。その後で小学校の図書室で読んだのが小公子。映画館で観たのも小公子が先立った。わたしが勝手に混同してしまったのかもしれないけれども、母も細かなことは気にしていなかったのかもしれません。
冒険的なのは小公子が楽しいし、いじめの面がきつい小公女は小さい頃よく読んだ少女漫画の原点だ。
若いお母さん達と話していて感じるのが、この人達は何を読んで育ったんだろうなぁと。映画やアニメを観てから本を読んではいけなくはないし、年齢、世代に関係するものではないこととは言っても、アニメ主体の昔話になるのには交われない。
ママ友たちとの朝のひととき。適度に相打ちを打って笑顔を浮かべて。お茶を飲みながらお菓子をつまんで。ゆったりと時間が過ぎていくのを見ているのも日常の穏やかさを感じて楽しいものだ。
2011年8月27日土曜日
メーテルのグリムスが大人の樹に育ちました #gremz
不覚にも「愛され組曲 http://isuite.maetel.info/ 」のグリムスは、いつから育て始めたのかを記録し損じていたようです。幸い1本目なので登録した時のメールに遡って、5月28日にスタートしていることがわかりました。ちょうど三ヶ月を目前。91日目で大人の樹になりました。10日間はこのままで、再び9月5日の月曜日頃から2本目のグリムスを育てていきます。
一定の数を育てると「プレミアムブログパーツ」が登場するそうなので、それを目標に続けます。
2011年8月26日金曜日
序・破・急の中で、わたしは「破」を好む。 - 21時から、エバンゲリヨン新劇場版:破 TV版が初放送。
序、破、急を三択とした時に、わたしは往々にして「破」をまず選ぶ。いわば三部作の中間部であり、世界観を構築して最初の物語を展開させる「序」は、初めて見聞きするものを引き込むために伏線やら猫だましのようなものがあって骨が折れる。「破」は、そうして一通り形がまとまったもに新しく息吹を投じる。或いは視点を変えて見つめるようなところがある。最後の「急」は、前もって提示された「序」と「急」を対比させつつ終結に導くもの。形通りの様式となったり、くどいものさえある。
確かに言いたいことを要約する時には「序」と「急」から選ばれるところが多くなるのだけれども、単独でもおもしろく楽しめるのは「破」だと思う。
蝉の鳴かない朝
表が明るいと思ったら日が昇るところ。あぁ、もう5時半だね。でも手元足下はまだ暗くて、カメラの操作は手探り。オートで撮影しました。肉眼ではもう少し赤身が鮮やかです。朝夕涼しくなってきて、中には日中でも動きの鈍くなり始めた虫たちが居る中で、先ほどから一匹の蚊がまとわりついています。ブンブンブンと云う羽音はうるさくない方だけど、スナイパーモードのようで小憎らしい。
Posted via email from 熊本の宙
2011年8月25日木曜日
アルバム購入で楽曲の「ストリーミング配信」が可能に 楽曲をブログに張っても良いよ、とミュージシャンからの啓示 音楽館の「新しい試み」にアフィリエイトを絡めて考えた
楽天などではCDをレビューしたくても、購入履歴が楽天にあるものに限られています。購入してきっちりと聞いているから、どこかに書かれているようなものではなく生身の感想が聞ける。そのフィードバックを期待しているわけで、「前作のように今度のアルバムも」とか「おもしろい」、「期待して良い」というのは紛い物のアフィリエイトに思えてしようが無いものです。
また、ヨーロッパ系のCDによく見かけるのだけれどもCDをPCにセットすると埋め込まれたURLにアクセスしてボーナストラックやヴィデオを観ることが出来る、CDがアクセスキーの役目をしているのは購入者だけが楽しめる特典でしょう。
レコード会社との専属が無い、プロモートも自ら行っているアーティストは増えているでしょうし、先日ニュースになったアメリカのミュージシャンとレコード会社との新しい関係にしても楽曲をきちんと聴かせる機会が与えられているミュージシャンは今度どんどんと突き詰められていきそう。
音は堅くて雑味が出てきた - iTunesのアップデート 10.4.1 にしての感想 起動も速くなりました。
曲は「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 」、演奏はアンネ・ゾフィー・ムターのヴァイオリン。カラヤンの伴奏ではなく元夫婦だったアンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィル。全体のトーンは堅く、ウィーン・フィルの艶やかさは後退する。ロンドン・フィルだったかしらとCDのフロントを確認してしまったほど。ウィーン楽友協会での録音だとは思うけれども、ライヴ録音がソースだったのかアンネ・ゾフィー・ムターのヴァイオリンの音色には芯のある腰の強さは感じられないのはやむを得ないところだけれども、色っぽさが抜けていて女性のくびれを思わせるエロティックなしなりの要素となっていたと思われる隣り合わせの弦のきしみが、何か長袖のドレスを着ていてその袖崎が触れてでも発したような雑味に聴こえました。
夜にiTunesのアップデートがあった。その時ちょうど聴いていた音楽がmp3化されたムターのチャイコフスキーでしたから、アップデートを済ませた後にも同じ音源を聴いて比べてみました。
2011年8月24日水曜日
2011年8月23日火曜日
Safari5.1 で YOUTUBE が見られない!そうなら「10.3.183.5」以降への更新を!Adobe Flash Playerに脆弱性
結果はYOUTUBEも再生できるようになりましたし、SAFARIも快適になりました。
日曜日のコンサートのための資料作りに参考のためと Huberman の録音を YOUTUBE で確認しようとアクセスしたら、ページトップのバナーは空欄、動画は真っ黒いスペースのままで動画が読み込まれませんでした。あれ、今頃気がついた Safari5.1 のバクか?!
最近YOUTUBEの動画を見たのはいつだったかな?
光と影のオブジェ、それはつまりはメーテルの姿。青春の幻影、夏の終わりに似合う音楽 http://amzn.to/qeaJi8
午後の音楽は“銀河鉄道999”のシンセサイザー盤。昨年2月にHQCD盤で再発売。1981年クリスマスのLP(CX-7042)発売以来、幻となっていた一枚ですが2001年に初CD化、その際はジャケットは再現されませんでしたが2009年に限定発売。それに続くHQCD化による発売。と、書いたところで、わたしはこのジャケットデザインは初めて。日本コロムビアのデジタル・トリップ・シリーズの存在は知っていましたけれども興味は持てなかった。
それよりもジャズアレンジのものが当時のわたしの耳には新鮮でした。もとより映像効果、アニメーションに使われることの多かった電子音より、ジャズの音楽の仕組みがわかりやすいものでしたから。