2011年9月14日水曜日
2011年9月13日火曜日
UK EMI ASD2814 KARAJAN, BERLIN PHILHARMONIC - TCHAIKOVSKY : SYMPHONY No.4 http://amzn.to/nkDsVD
【交響曲】UK EMI ASD2814 KARAJAN, BERLIN PHILHARMONIC - TCHAIKOVSKY : SYMPHONY No.4 http://flic.kr/p/akTxLK
2011年4月29日金曜日
マーラー:子供の魔法の角笛 ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ、エリザベート・シュワルツコップ、セル指揮ロンドン交響楽団 http://ow.ly/4Joku
英EMI盤。1968年録音。この頃までのEMIは大変に優秀な音質でこの盤もその例に漏れず、声、オーケストラ共に艶と輝きがあり、歪み感は一切なく抜群の優秀録音です。何故かSANシリーズは優秀録音が多いような・・・・。 http://ow.ly/4Joku
【声楽曲】
- レーベル:英 EMI
- レコード番号:SAN - 218
- オリジナリティ:ブラック・エンジェル・ラベル、1stラベル
曲目:マーラー:子供の魔法の角笛
演奏:
- バリトン:ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ
- ソプラノ:エリザベート・シュワルツコップ
- 指揮:ジョージ・セル
- 管弦楽:ロンドン交響楽団
レコードで「子供の不思議な角笛」を始めて聴くという機会では最初にであう録音。CDは マーラー:歌曲集「子供の不思議な角笛」
2011年2月23日水曜日
SOLDOUT★モノクロ切手ラベル★ボールト:シューベルト:グレート交響曲 http://ow.ly/41GmS
木管の柔らかさがシューベルトの「Symphony No 9」での聴き所。豪放としつこいリズムの連続に挟まれて、まさに「天国的」とシューマンが評価した気持ちが分かります。今年はサー・エイドリアン・ボールトのアニヴァーサリー。珍しいところではフィルハーモニアを振ったマーラーでクリスタ・ルートヴィヒが歌っている録音(Christa Ludwig Singt Mahler)が、クレンペラー、ヴァンデルノートが指揮した管弦楽付き歌曲集として組み合わされているCDが面白い。エードリアン・ボールトと言えば"惑星"を3度録音。カラヤンより多い録音回数記録保持者。わたしが英国作曲家に関心を持つようになって聴く回数が増えた指揮者です。それも英国プレス盤を聴くようになって増えました。アナログ盤のコンディションは良いものが多くて、価格もお手頃の価格が多くてオリジナル盤の入門にも最適。この「Symphony No 9」はモノクロ切手ラベルですので、良盤で安定した音質を楽しめます。http://ow.ly/41GmS
このレコードはSOLDOUTになりました。詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net
2011年1月31日月曜日
売約済☆モノクロ切手ラベル★ボールト:シューベルト:グレート交響曲
このレコードは売約済になりました。
珍しいところではフィルハーモニアを振ったマーラーがクリスタ・ルートヴィヒが歌っている録音(Christa Ludwig Singt Mahler)でクレンペラー、ヴァンデルノートが指揮した管弦楽付き歌曲集のCDが面白い。エードリアン・ボールトと言えば"惑星"を3度録音。カラヤンより多い録音回数記録保持者。英国作曲家に関心を持つようになって聴く回数が増えた指揮者です。アナログ盤のコンディションは良いものが多くて、価格もお手頃の価格が多くてオリジナル盤の入門にも最適。本日31日まで半額セールです。詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net
2011年1月29日土曜日
SOLDOUT★カラー切手ラベル★プレートル/プーランク:シンフォニエッタ
プーランクを聴くなら、プレートルで。英EMIがデジタル録音に積極的になった時にもプレートルでプーランクを録音しました。それも旧盤に劣らない良い演奏でした。「フランスのモーツァルト」と呼ばれてもいるプーランクは、フランス音楽の中にあって、そのはじけっぷりは個性的でわたしの好きな作曲家の1人。それなのにアナログ時代の録音はどれも優秀なのが多くて、いっこうにコレクションが整わないのが悩みです。国内盤ではCDが軒並みカタログ落ち。英EMI盤の「Orchestral Works」で聴くことができるぐらいです。
このレコードはSOLDOUTしました。
2010年11月14日日曜日
売約済★オイストラフ、ロストロポーヴィチ、そしてセルの大名盤。ブラームスの2大協奏曲は2枚組での初発盤でした。
日本盤のソニーのアナログ盤、CD盤を通してジョージ・セルの録音は、干涸らびたような響きだと感想を聴きます。確かに乾いたぎすぎすとした残響感が気になるところ。どうしてなのでしょうね。同じ録音は米コロンビアのオリジナルで聴く限りでは、全く別な録音ではないのかと感想をくれる事がほとんどと言っていいすぎではないでしょう。
録音の仕方の問題なのか、EMI録音盤でジョージ・セルを聴いて優れた響きを出す指揮者である事は、ブラームスの2つの弦楽器のための協奏曲をCDで聴いてもわかります。さて、その初版のアナログ盤でしかも、ぎゅうぎゅう詰めにしないで2枚組としてゆったりとカッティングしてありますからCDで聴ける音よりどれほど優れているのでしょう。・・・尚、このボックス仕様盤は2010年11月12日、金曜日にご注文を頂いて現在売約済となっています。