健康を願い安全性を追求してつくった。安心して食べられるお味噌です。・・・メルアド便で天宮飯店への応援物資が5月17日の午後、届きました。ありがとうございます。役に立つと思うで食べ物を送りました。と連絡を受けた時には「●●」と伏せ字でしたので、お菓子かなって思っていました。
メルアド便は送る相手のメールアドレスが分かれば配達して貰えます。送って下さったのは、ふた月ほど前にTwitter経由で知り合ったFacebookのお友達です。クラシック音楽の話題が切っ掛けだったと記憶しています。
amadeusrecord presents http://jm.amadeusrecord.com/
酸性雨を喩えとして自然災害で植物に関わる言葉を使ったので、グリムスに猫が来ています。これで成長が少し進むかしら。ブログの更新も、今月も100回を超えました。今年になってやがて800回になろうとしています。おそらく今月中には達成だと思いますが、今年は1,500回更新は出来るかも知れません。そして、メインブログに昨年4月に設置したブログ訪問者カウンターが2万人を超えました。同じ人の複数訪問はカウントしていないので、ようやくというか嬉しい数字です。
オフィシャルブログは、クラシック音楽を楽しむアマデウスレコードです。 「組曲第4番」はブログランキングに参加しています。
お買い得・・・と言っても破格とは言えないでしょうが、マルティノンの『悲愴』。ミュンシュの『幻想交響曲』と名録音の名演奏盤。SP盤の時代から人気のあったモリーニの円熟のDECCA盤。ステレオLP初期の録音だというのに、バックハウスのピアノの音には毎度感動します。新鮮に聴けるのですから面白いものです。そして、アナログ録音が終わろうとしている頃のルービンシュタインのライヴ。録音技術とは何かと考えさせてくれます。
盤の状態などの詳細はサイトでご覧下さい。ショップサイトは、 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ です。
米LONDON盤ですが、プレスはもちろん英DECCA。《悲愴》を代表する名盤の1枚で、英DECCAの SXL 規格盤は超高価で有名な1枚です。この(米)LONDON盤も鮮明、鮮烈、歪み感の無い音質で優秀録音盤。金管の咆哮の凄まじさ、フォルテでのオーケストラの厚味も素晴らしいものです。SXLの何分の一という価格からもお買い得です。 http://ow.ly/4IcE9
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net。
☆通販レコード 新着盤 2011年5月19日掲載☆
仏PATHÉ盤。1967年録音。現在でもこの録音のベストにこの盤を選ぶ人が多い、名盤中の名盤と言えるでしょう。仏プレスと言うことも有り音色は色彩的、高域、低域共に良く入っていて音質は瑞々しく70年代にプレスされたダブルジャケットのパテ盤とは全く別物の良い音質です。(あの盤はどうしてあんなとげとげしい音だったんでしょうか) この盤の1stは超高価ですが、この2ndなら充分満足出来る音質です。 http://ow.ly/4IgFg
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☆通販レコード 新着盤 2011年5月19日掲載☆
英DECCA盤。1976年、ルービンシュタイン89歳の時のライヴ録音ですが各誌で推薦盤となっていて、バックのメータの指揮についてはルービンシュタイン自身が高い評価を与えています。『それは忘れがたいものだった』と・・・・。録音は76年のDECCAだけに、もちろん優秀。何とも言えない味のある木質のピアノの音を聴かせてくれます。 http://ow.ly/4JtvV
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☆通販レコード 新着盤 2011年5月19日掲載☆
米DECCA盤。女流ヴァイオリニストの最高の一人として、伸びやかな歌心とリリシズムを聴かせるモリーニのステレオ録音盤。録音も艶やかなヴァイオリンの音を良く録らえたもので、オリジナルということもあり鮮度感充分です。それは美しいヴァイオリンの音色です。 http://ow.ly/4J0vw
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グリムスの成長のパターンと、グリムスが大人の樹に育った時の関連性はあるのでしょうか。同じ成長パターンで居ても大人の樹には予想もしていない変化をしています。成長のパターンの組み合わせよりも大人の樹のデザインがたくさんあるのでしょうけれども、唐突すぎる気もします。成長はブログの更新頻度で早くなるようです。
でも、これが。更新頻度だなと写真だけを並べたり、YOUTUBEをぺたぺた貼っただけではさして変化しない。どうも、文字数や文章から栄養を摂っているようです。
米WESTMINSTER盤。最初は WL 規格で出したものを RIAA カーヴで切り直したレコードの1stで、WL 規格の盤よりもこちらの方がよりバランスの良い再生が出来ます。(但し、イコライザーでの調整が出来る方は別)。演奏は、この曲のベストにあげられるものの一つでバリリ弦楽四重奏団の甘い音と歌心が、シューマンのロマンティシズムを感じさせます。室内楽の宝庫ウェストミンスターの誇る名盤の1枚と言えるでしょう。 http://ow.ly/4JtYA
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英DECCA盤。1963年録音。全集の中の1枚です。演奏の良さは言うに及ばず。その音質は当時「柔らかく、芯があって虹色の光彩を放つ黄金のタッチ」と言われたもので、このLPにはまさにその通りの音が入っています。 http://ow.ly/4JpSC
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英EMI盤。1968年録音。この頃までのEMIは大変に優秀な音質でこの盤もその例に漏れず、声、オーケストラ共に艶と輝きがあり、歪み感は一切なく抜群の優秀録音です。何故かSANシリーズは優秀録音が多いような・・・・。 http://ow.ly/4Joku
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独DEUTSCHE GRAMMOPHON盤。1967年録音。100組以上の録音がこの曲にはありますがステレオでという事になると、そのベストを争うのがこの録音でしょうか。古楽器全盛の現代でも結局、高貴さと言う事でこの高みにまでたどり着いた演奏って有るのでしょうか。録音もまた、その品に満ちた音色を良く再現していて、繊細でいて高域の倍音まで充分に捉えているのはステレオ時代だからでしょう。何の不満もない良い音です。あとは演奏に浸るだけ。 http://ow.ly/4IjrI
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【器楽曲】
曲目: J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲
演奏:
英DECCAのスタンパーのマトリクスは、責任監修と言った意味合いがあります。アナログ・オリジナル盤のマトリクスはプレスした工場を表すもの、1A,2A...とプレス原版を作り直した数を表している物などレーベルそれぞれの方法で打ってあります。英国原盤をアメリカで同じく使っている物や、アメリカ独自にマスター盤をつくってプレスしたレコードなど様々。英DECCAは録音を担当したエンジニアが責任を持ってマスター盤のカッティングに立ち会って行いました。1Gであるとか1Wであるとか、エンジニアのイニシャルで付けられています。 http://amzn.to/lyQqbH
R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」、他 http://amzn.to/lyQqbH
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広島で、イケメン君の親御さんを捜しています。秋田犬くらいの大きさで、柴犬より大きい・・・犬のイケメン君が迷子になっていました。広島のネットフレンドが飼い犬との散歩中で出逢って保護していらっしゃいます。保護する前には首輪をしていた記憶もあるそうだから、元から取れそうになっていたのか首輪をすり抜けてやって来たのでしょうか?近所で飼われているのか、飼い主を捜してやって来たのか。心当たりのある方は広島の櫻さんへ連絡をして下さい。お願いいたします。(2011年4月4日)
櫻さんへの連絡は
阿蘇山が『火口周辺警戒』にレベルが上がりました。今日の熊本は朝から雨が直ぐにも降ってきそうな曇り方。市内からは充分に距離があるけれども、阿蘇の噴火で明治時代には大きな石が熊本市内にも飛んできたことを再認識して欲しい。火災訓練は行っているのを見るけれども、阿蘇山が噴火したり大きな地震のときの心構えに関しては意識させないようにしているのは不思議です。
<速報>阿蘇山の警戒レベル「2」
気象庁は16日、ごく小規模な噴火を起こした阿蘇山の噴火警戒レベルを「平常」の1から「火口周辺規制」の2に引き上げた。おおむね1キロ程度の範囲に、大きな噴石を飛ばす噴火の可能性があるという。
(2011/05/16 12:01:26)
被災地に赴き救助を手伝える訳でもなく、ひとりでは、大きな規模の募金が出来る訳でもありません。サラリーマンコーヒー屋さんの私にとって出来る限りの事をしようと思いました。・・・魅力たっぷりのコーヒー屋さん「 nu*cafe http://nu-cafe.ocnk.net/ 」から被災地への応援ブレンドが新登場です。商品代金の30%を災害義援金として寄付されるチャリティーブレンドは「ドミニカ・ヒメネス」、「ブラジル・パッセイオ」を使って明るい酸味と爽やかな飲み心地をイメージしてブレンドしました。全国のトップロースターから美味しいコーヒーのみをセレクト、お客様にお届けします。 http://nu-cafe.ocnk.net/product/30
美味しいコーヒー、頑張ってお届けします。
■チャリティーブレンドをご用意
商品代金の30%を災害義援金として寄付致します。
使用豆やキャラクターについては詳細ページにてご紹介致します。
■売上金額の5%を寄付
その他の商品につきましては、売上金額の5%を災害義援金として寄付致します。
阿蘇山の噴火と聞いて、多くの人が関心を向けてしまったほど近頃自然災害に過敏になっていませんか。被災地支援には過剰と思える行動をしている熊本だけど、阿蘇の活動には冷静すぎるのかも知れません。『2年ぶりの噴火』に久し振りだな、と言う程度かも知れません。『降灰の確認』は少し軽快してもいいかもしれないと思えます。灯台もと暗しにならないと良いのだけれど。大きなカルデラの底にある熊本ですから、噴火が誘発されれば一蓮托生と言った覚悟もあるようだけど、熊本人気質、火の国の女の性格は、そうした覚悟が根底にあるからかも知れません。
葉桜越しの月。日が落ちたあと夜空を仰いだら煌々と月が輝いていました。撮影している時には気がつきませんでしたけれども、月の上方に星が写っているようです。
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