2010年6月20日日曜日
追悼 ジュゼッペ・タッディー
シミオナート、タッデーイ追悼番組のお知らせ
NHK-FMでは、今年相次いで亡くなったオペラ歌手、ジュリエッタ・シミオナート、ジュゼッペ・タッデーイの特集番組を以下のとおり放送いたします。
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モーツァルト作曲 歌劇「フィガロの結婚 K.492 」より 「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」
バリトン:ジュゼッペ・タッディ・・・来日時、40歳
指揮:ヴィットリオ・グイ
管弦楽:NHK交響楽団
1956年録音
NHKがイタリア歌劇団として招聘した上演での放送録音。フィルムに記録された音源。
6月20日(日)朝9:00〜10:57
「名演奏ライブラリー 追悼 ジュゼッペ・タッデーイ 」
解説:諸石 幸生(音楽評論家)
<曲目>
歌劇「ファルスタッフ」第一幕、第三幕からの抜粋 (ヴェルディ作曲)
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」から「奥さん、これが恋人のカタログ」(モーツァルト作曲)ほか
◎ジュゼッペ・タッデーイ・・・
1916年イタリア出身のバリトン歌手。
18歳でデビューし、マリア・カラス、ルチアーノ・パヴァロッティらと数多く共演。
20世紀を代表するバリトン歌手として活躍した。
6月2日にローマの自宅で死去。享年93。
「歌劇“道化師”から プロローグ
“ごめんください、皆さん方”」レオンカヴァルロ作曲
(8分10秒)
トニオ…(バリトン)ジュゼッペ・タッデーイ
(管弦楽)ミラノ・スカラ座管弦楽団
(指揮)ヘルベルト・フォン・カラヤン
<ユニバーサル UCCG−90028−50>
「歌劇“トスカ”第二幕」 プッチーニ作曲
(40分47秒)
スカルピア…(バリトン)ジュゼッペ・タッデーイ
トスカ…(ソプラノ)レオンタイン・プライス
カヴァラドッシ…(テノール)ジュゼッペ・ディ・ステファノ
スポレッタ…(テノール)ピエロ・デ・パルマ
(合唱)ウィーン国立歌劇場合唱団
(管弦楽)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)ヘルベルト・フォン・カラヤン
<LONDON London 452620−2>
「歌劇“ドン・ジョヴァンニ”から
アリア“奥さん、これが恋人のカタログ”
“どうか皆さん、お許しください”“騎士長の石像が”」
モーツァルト作曲
(10分58秒)
レポレルロ…(バリトン)ジュゼッペ・タッデーイ
ドン・ジョバンニ…(バリトン)エーベルハルト・ウェヒター
(管弦楽)フィルハーモニア管弦楽団
(指揮)カルロ・マリア・ジュリーニ
<東芝EMI TOCE−6331−33>
「歌劇“ファルスタッフ”から 第1幕 第1場、
第3幕 第2場(一部省略)」ヴェルディ作曲
(41分20秒)
ファルスタッフ…(バリトン)ジュゼッペ・タッデーイ
ケイアス…(テノール)ピエロ・デ・パルマ
バードルフ…(テノール)ハインツ・ツェドニック
フォード夫人…(ソプラノ)ライナ・カバイヴァンスカ
クイックリ夫人…(メゾ・ソプラノ)ジャネット・ペリー
ページ夫人…(メゾ・ソプラノ)トルデリーゼ・シュミット
(合唱)ウィーン国立歌劇場合唱団
(管弦楽)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)ヘルベルト・フォン・カラヤン
<ドイチュグラモフォン POCG−3572−3>
「歌劇“リゴレット”から“悪魔め、鬼め”」 ヴェルディ作曲
(4分12秒)
リゴレット…(バリトン)ジュゼッペ・タッデーイ
(管弦楽)トリノ・イタリア放送管弦楽団
(指揮)アンジェロ・クェスタ
<URANIA URN22.308>
6月22日(火)午後2:00〜3:55
「クラシックカフェ(ジュリエッタ・シミオナート特集)」
ご案内:唐沢 美智子
<曲目>
歌劇「トロヴァトーレ」から「炎は燃えて」(ヴェルディ作曲)
歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」から「ママも知るとおり」(マスカーニ作曲)ほか
◎ジュリエッタ・シミオナート・・・
1910年イタリア出身のメゾ・ソプラノ歌手。
1936年、ミラノ・スカラ座にデビューした後、優れた歌唱力、演技力で
マリオ・デル・モナコらとともに国際的に活躍。
1956年に始まったイタリア歌劇団公演では数度にわたって来日、
当時の観客に強烈な印象を残した。5月5日にローマの自宅で死去。享年99。
2010年6月19日土曜日
良い感じの WordPress のテーマを見つけました。
昨日の夜から合間合間に WordPress 用のテーマをさがしていました。現在のテーマでも良い感じで気に入っているのですけれども WordPress がバージョン3になったことでカラム落ちといった大きなレイアウト崩れが起こってしまいました。
テーマの対応を待って表示するレイアウトの機能を制限して使用を続けるか、似ているテーマに変更したらいいかと思案してみたところ記事をいったん再アップしたら改善。いったん他のテーマに変更した後で改めてもとのテーマを読み込みし直すことで復元させることが出来ました。
マガジン向きレイアウトが好きで、Blogger に作っているブログと WordPress のブログを同じテーマで揃えることも進行中。
両方で同じレイアウトが可能となるものを物色中でしたが、現在 Blogger で更新しているブログと同じテーマ ( http://themehybrid.com/demo/hybrid-news/ ) を試してみる予定です。バージョン3に対応できると良いのですが、とりあえずはバージョンアップさせていない WordPress のブログで試運転してみます。
さて、新規にも作ってみたいと思っているのでデモを見て回っていて今日はこのテーマに興味津々。もっと良いのがあれば変更もあるけれども、日本語に対応するのであれば arthemia ( http://michaelhutagalung.com/arthemia/ ) を適用させてみたい。テーマ製作者のサイトのテーマも良い感じで、同じコンセプトだと思えるところが良い感じ。作った方が実際に使用していて掴んだデザインの感覚というのが色々と試みで造られたものよりもずっとこなれていると思っています。
右サイドバー、フッターのレイアウトも Blogger で更新している現在のブログデザインに似ているところが好み。
Jar Jar Binks
暫定的に共和国評議会議員代表になってしまって、うろたえるかと思っていたけれどもマイペースできちんとこなせているところが素敵なジャー・ジャー・ビンクス。
男って、こうあって欲しいですね。
経験は少なくてもしっかりとしたものの考え方を持っている若い男性は多いものです。知識や経験は自然と吸収できていくもので、その姿勢があることが大切。
MAXX!!! 鳥人死闘編 LES FILS DU VENT
日付が変わってからの晩ごはんで、海鮮丼に人参、コーン、ピースとインゲン豆の炒め物と卵焼きを簡単に支度して済ませた後で家のお風呂に入って気分一新。テレビではRKK熊本放送のパジャマでシネマで2004年のフランス映画「MAXX!!! 鳥人死闘編」が始まったところでした。
この映画東京では一部上映されたようですが熊本では公開されたのかしら。番組はヴィデオソフトからの放送のようです。それでも日本語版(バイリンガル・ステレオ)化されているので気軽に楽しんでいます。
YAMAKASIというアクション集団をアピールするような映画で、話しの運びはいたってシンプルでストレートなアクション映画です。ワイアーアクションやCGをふんだんに使わなくても生の肉体でここまで出来るんだというのをただ堪能する、息抜きタイムには調度良い90分ほどの作品です。
監督:ジュリアン・セリ出演:チョウ・ベル・ディン/ウィリアムス・ベル/マリク・ディウフ/ヤン・ノウトゥラ/ギレン・ヌグバ・ボイェケ/シャルル・ペリエール/ロラン・ピエモンテージ 製作:イヴ・マルミオン/ユー・ジェー・セー/イマージュ
これが噂の―ヤマカシ武道!
たった7人で、アジアに殴りこむ!
脚本:ジュリアン・セリ/シャルル・ペリエール/フィリップ・リヨン
撮影:ミシェル・タビュリオー
音楽:クリスチャン・ヘンソン
衣装:ジューユン・ゴネ/サンドリーヌ・ランジャン
配給:ギャガ・コミュニケーションズ/シナジー2004年/フランス/1時間34分/ビスタサイズ/ドルビーSRデジタル
2010年6月18日金曜日
どれほど用心していても信頼しているほどに人為的にトラブルを招いてしまう。
インターネット検索最大手のグーグルなどの企業が去年からことしにかけてサイバー攻撃を受けたとされる問題で、攻撃は企業の取引先を装ったメールを送りウイルスに感染させるなどの巧妙な手口で行われたとする調査結果がまとまりました。
どれほど用心していても信頼しているほどに人為的にトラブルを招いてしまう。どれほどインターネットが進化しても、人と人。心と心を橋渡ししてくれるのはメール。事務的な味気ない内容のメールであっても、取引先との信頼に踏み行ってくるような心ない行為には嘆かわしさを感じる以外にありません。
どんな時でも電子メールだけは手際よく片付けるものだから、「初歩的な手に引っかかる」とほくそ笑まれようとも致し方のないことです。
幸福なSEX。自分の人生だから自由に選んで生きていきたい。
今朝は「ゲゲゲの女房」に引き続いて「あさイチ」の金曜日のプレミアムトークで、ゲストとして向井理(むかい・おさむ)さんが出演。向井さんの経歴は面白い。多種多様で、それぞれの道でも成功しそうなほど。サッカー少年から、大学では遺伝子を専攻してベスト・ポスター賞を受けたほど。役者の道を目指す前にバーの店長も経験。
バーの店長をするという時お母様は、「一つの店の経営という責任を負うことは大きな経験になるから良いと思った」とか。確かにそう思う。組織としての同業者間のルールもあるし、冒険というか出し抜くタイミングは自分で決断しなくてはいけない。大きい企業でも、口出しできる時としてはいけない時がある。そういうジレンマで思い通りに動けないから嫌だと企業組織に不満を感じている人は少なくないと思います。でも小さいバーといっても、同じ世界の隣り合った店を一抱えにした大きな企業組織だとわたしは考えています。見方を変えれば一つのプロジェクトだと思ったらいいと思う。それこそ会社の責任者になるよりも、度量が試されるから機会があったら短い期間でも体験したらいいと思います。きっと経営者の考え方を垣間見ることが出来るので、不平不満を簡単には言いにくいものになるんじゃないかしら。
「ゲゲゲの女房」を観ていても感じていることだけれども、本が売れなくて苦しい生活と言ってもマンガを描く原稿用紙、インク。絵の具。それが不足していない生活が凄い。ケント紙1枚でも、あめ玉が何個か買えた時代ですよね。
さて、向井理さんと言えば昨年に連続してでた「anan」でのヌード。NHKだから触れないで終わるだろうと思ったけれどもきちんと取り上げていました。スキャンダルではないから問題にすることではないんだろうけど、朝の連続テレビ小説もキャスティングは意表を突く出演者を立て続けに選択していて面白い。
ヌードもかっこよくて、いやらしさもなくて気負いのない自然さが素敵ですね。
福神漬けを添えて撮せば良かったかな。挽肉と茄子のカレーに牛肉煮のコンビネーション。
おヘソ供養日の朝となりました。今日のお昼に食べるお稲荷さんは支度してあります。昨日からの激しい雨、梅雨本番突入の合図。1度ゴロゴロと遠くで雷さまがしました。雷さまも天然育ちのおヘソの方が、養殖物よりも嬉しいでしょう。
梅雨になるとカレーといえども痛みやすいのが怖いところ。お稲荷さんだってカビに狙われます。
一昨日の夜は「挽肉と茄子のカレー」。茄子を1本使ったけれども、多すぎたかと思ったものの調度良いぐらいでした。牛乳を加えたのもまとまりの良いものに仕上げられたようです。カレールーは、ハウスのこくまろ中辛を半箱。インゲンを添えれば良かったね。写真写りが地味です。
そして、昨日の夜というのか、今朝の早くに食べた夕食なんだけど当初はカレーに加えようかと作り始めていたのでバター風味になってしまいましたが、牛肉(もも)とたまねぎ、人参とインゲンの煮物。ジャガイモ抜きの肉じゃがといった方が良いのか、ご飯にかければ牛丼というところ。
これをカレーと一緒にご飯によそって、夕ご飯はコンビネーションとなりました。
ブログって海外のネットフレンドも写真だけでも楽しんでくれているようだけど、空模様の写真や熊本市内の情景には良い反応が返ってくるけれども、食べ物の写真は芳しくない。クリームシチュー煮ている時のは、魚を煮ているのかとたずねられたし、食べたいとも思わないとコメントがあったのは前回のカレーだったか魚料理ではなかったかな。ご飯と一緒に撮した日本の家庭料理は写真からの印象は良くないのかも知れませんね。
Come Rain or Come Shine
Dinah Jams Featuring Dinah Washington (EmArcy MG 36000)
Clifford Brown
Mercury 1954年8月14日録音
- Clark Terry (tp)
- Clifford Brown (tp)
- Dinah Washington (vo)
- George Morrow (b)
- Harold Land (ts)
- Herb Geller (as)
- Junior Mance (p)
- Keter Betts (b)
- Max Roach (ds)
- Maynard Ferguson (tp)
- Richie Powell (p)
パーソナルは入れ替わり立ち替わりのジャム・セッションで、当日演奏された12曲が録音として残っています。LPでは8曲がこのアルバムとして、2曲がジャム・セッション集に収録( Various Artists - Jam Session (EmArcy MG 36002) )されていました。完全に12曲を聴く事が出来るようになったのは日本盤( EmArcy (J) 195J 2 )が最初です。全曲収録したCD( Universal (J) UCCM 9031 )もリリースされたことがあります。
- Lover Come Back To Me (09:54)
- Alone Together (02:25)
- Summertime (02:26)
- Come Rain Or Come Shine (02:28)
- No More (03:22)
- I've Got You Under My Skin (05:26)
- There Is No Greater Love (02:15)
- You Go To My Head
2010年6月17日木曜日
九州、非常に激しい雨のおそれ
前線の影響で九州南部では激しい雨が降っています。これから18日にかけて、前線の活動が活発になり、九州など西日本では、局地的に非常に激しい雨が降るおそれがあります。
気象庁によりますと、西日本付近に延びる梅雨前線の影響で、九州の広い範囲で雨が降り、南部では局地的に激しく降っています。午後9時までの1時間には、鹿児島市喜入で46.5ミリの激しい雨を観測しました。前線は、しだいに北上し、活動が活発になる見込みで、九州では、これから18日にかけて、局地的に雷や突風を伴って1時間に50ミリから70ミリの非常に激しい雨が降るおそれがあります。また、前線の上の低気圧が18日朝にかけて九州に近づき、その後、西日本の日本海側を東へ移動するため、激しい雨の範囲は、西日本から東日本へと広がる見込みです。
18日夕方までに降る雨の量は、いずれも多いところで
- 九州北部で300ミリ、
- 九州南部で250ミリ、
- 山口県で180ミリ、
- 四国の太平洋側で120ミリ、
- 中国地方で100ミリと予想されています。
前線は、来週にかけて西日本と東日本に停滞する見込みで、各地で雨の量が多くなるおそれがあり、気象庁は、土砂災害や低い土地の浸水、川の増水などに十分注意するよう呼びかけています。
昨日の夕方7時に出かける時に今日は雨になるだろうなあ、と感じてはいたけれども「降りだめ」しているのではないかしら、と感じるほどで梅雨と言うよりも台風が過ぎた後の残り雨のような降り方です。窓を開けると降り込んでくるほどなので、締め切っちゃうと部屋の中は湿度が上がってくるのを感じます。
幸い自宅は農業地帯。住宅街で育ったわたしとしては幾分か過ごしやすい。余程暑くてどうしようもない時には、寝てやり過ごすことが多いので今の家で生活するようになってからは扇風機ぐらいのお世話になるぐらいで済ませています。
ただMacにとってはつらい環境かも知れないな。直射日光にこそ当たらないから前のように筐体が陽に焼けるということはなくなったけど、以前は夏場はしっかりクーラーをつけていたので熱が籠もって大変じゃないかしら。
今朝3時頃まで頑張っていたけど、風が心地良いうちにと就寝。実は早朝までの仮眠のつもりだったけれども、起きたら午後2時になっていました。11時間睡眠でばっちりです。
その代わり、起きてから洗濯をしたので干して時間もそこそこでのこの雨。部屋干しで我慢することになりました。昼の間は天気は悪くなかったので早朝から洗濯しなかったのが口惜しいです。
2010年6月16日水曜日
6月16日、水曜日の夕暮れ。気分はノーマル、湿度が高い。
八房下野 やつふさしもつけ
姫より小さいものを八つ房(やつふさ)と呼ぶのだそうです。盆栽で良く観るピンクの小さい花。ユキヤナギやコデマリの仲間で、ピンク色の他にも濃紅や白があって栃木県の下野で最初に発見されたことから「下野(しもつけ)」と名付けられたと言うことです。八房下野よりも少し大きくなったものは、源平下野という名前なのだそうです。(6月中旬の花)
シモツケ(下野)
バラ科シモツケ属
2009年9月25日金曜日
デザイン変更を終えました。
ブログマガジン「ジェニファーミュージックマガジン」のテンプレートの変更を、おおかた終わりました。
昨晩は途中経過の段階で、何人ものツイッターユーザーの皆様に表示確認頂きありがとうございました。
2009年9月24日木曜日
伝説的バンドが次々と… ビートルズに続きピンク・フロイドが音ゲーに関心
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| 送信者 Jennifer Music Magazine |
伝説的バンドが次々と… ビートルズに続きピンク・フロイドが音ゲーに感心?: "先日も、ビートルズのヒットソングを45曲収録した新作『The Beatles: Rock Band』がリリースされ、注目を集めているところだ。
2009年9月21日月曜日
SAWA新作で音楽的ルーツの☆Takuとのコラボ実現
SAWA が通算4枚目となるミニアルバム「Swimming Dancing」を11月25日にリリースすることが決定した。
今回の作品では、SAWAにとっては重要な音楽的ルーツのひとり、m-floの☆Taku Takahashiとのコラボが実現。ダンスフロアの光景を深海の魚たちに見たてた表題曲「Swimming Dancing」や、ダブステップを取り入れて彼女の新たな一面を引き出した「World-Wide Tea Party」で、☆Taku Takahashiがプロデュースを手がけている。
このほか RYUKYUDISKO による「Swimming Dancing」のリミックスや、瀧澤賢太郎による「World-Wide Tea Party」のリミックスも収録。さらにインディーズ時代に発表されたRAM RIDERプロデュース曲「Stars」がJazzin'Parkによりアフターアワーズ風にリミックスされており、シーンの第一線を担うアーティストたちのサウンドが一気に楽しめる1枚となっている。
Posted via web from Another Sky


