85日で1本目は大人の樹に成長しました。2本目は少し遅れているようですね。ブログの更新頻度は高まっているのですが、栄養が少なかったかもしれません。
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85日で1本目は大人の樹に成長しました。2本目は少し遅れているようですね。ブログの更新頻度は高まっているのですが、栄養が少なかったかもしれません。
<速報>熊本市の夫婦殺傷で30代の男が出頭
熊本市渡鹿の夫婦殺傷事件で、県警捜査本部は25日午後4時ごろ熊本東署に出頭してきた30代後半の男を取り調べ中。容疑が固まり次第逮捕する方針。 (2011/02/25 18:19:13)
詳細はこちらのニュースサイトで http://kumanichi.com/news/local/main/20110225005.shtml
写真は、窓に映った晴れた空。トイカメラモードで撮影 http://ow.ly/42pB1
春が来た。それを過ぎて、初夏になるのかな。去年のように暑い夏になるのかしら。と感じながら夕方からお出かけ。歩き回っただけで、汗ばんで全部脱ぎました。お昼は日光浴も気持ちの良いものでした。時々強い風が吹いていました。春一番だと言う事です。
トイカメラモードで撮影 http://ow.ly/42pB1
静電気対策はハードというか、ハイエンドなユーザーほど気を使っていますね。そうした盤石なハイエンドなコアなユーザーよりもMacBook Pro を必要としているユーザーの方がiPadにiPhoneと使いこなしているようだから、データ共有には関心事ではないかと考えます。MacBook Pro や MacBook Air に外部装置との接続ポートを増やして欲しいという声もあるようですけれども、わたしはむしろ廃してしまって Bluetooth で総てとのやりとりができるようにならないかな、と期待しています。
昨夕、ムービーの編集をiMovieでしていたら扱えないファイルがありました。ファイル形式はAVIで再生には支障がないのですが、Windowsの透かしが埋め込まれているようです。はた、困った。直接読み込めないのならQuickTimeで変換しましょう。そんな小知恵を働かせたと思ったら、Snow Leopard の QuickTime X では書き出せませんでした。
夕食 - 豚肉生姜焼きときんぴら、明太子、シジミの味噌汁
きんぴら作っていて、唐辛子が多く出てしまって慌てました。その分醤油を加減したので、辛すぎることなく済みました。
牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー)とモルダウ(スメタナ)の2曲を未発表にしてのシャルル・ミュンシュは他界しました。この2曲の取り合わせは少し奇異な感じがします。管弦楽名曲集にでもまとめる予定だったのでしょうか、あるいは別々の2枚のレコードの中の一曲になっていたのでしょうか。いずれにせよワグナーに傾倒していたドビュッシーの、最もワグナーを思わせるスタイルをミュンシュ指揮フランス放送管弦楽団は表現しています。 http://ow.ly/42zzJ⇙
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ジャケットデザインがLP、CD通して同じだから超優秀録音盤として良く知られています。SHM-CDでも「サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン」、フランク:交響曲」という最高カップリングでリリースしています。オーディオ装置に自信有り、或いは凄いクラシックサウンドってどういうの?って向きには必聴の1枚。1度聴くだけに終わらず、オーディオが変わったら試してみたくなるリファレンス度:★★★★★ http://ow.ly/42ouo
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英DECCAのオリジナル・プレスだと、このレコードはとてもヌケの良い録音ですね。とアナログ・オリジナル盤でのウィーン・フィルの音色の良さに感動させられるクラシック愛好家は多い、ハンス・シュミット=イッセルシュテット、ウィーン・フィルのベートーヴェン:交響曲チクルスの1枚。ベートーヴェンをFMで聴いて感動した最初の体験盤が、この録音だったというケースは多いはずです。⇙名盤定番度:★★★★★ CDは→ ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」/第6番「田園」
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必聴盤として誰もが推薦する演奏。米WESTMINSTERは米MGMに吸収されていった小さいレーベルで、日本でも度々発売する会社が変わりました。それでも愛好家の胸をときめかせたレーベルで、ビートルズのLP、CDはUK、US、日本盤と揃えているファンがいるのと同様に、クラシック音楽のレコードコレクターのマスト・アイテム。中でもウラッハのモーツァルトの五重奏曲と協奏曲は、トップにあげられるレコードです。 http://ow.ly/4254s
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黄金の腕は、わたしが音楽にエロスを感じた原体験の曲の1つだけど、これは違う曲。曲それぞれに聴き手はインスピレーションを受けるものです、ここが面白いと感じるのも違うのが良く感じられるのがリミックス。METRICが自分たちの楽曲をリミックスして貰ってコンテストしています。アプローチがそれぞれに良いし、すぐにでも音楽の世界に躍り出てきそうなセンス揃いです。
METRIC のオリジナルの方は試聴とダウンロードが出来ます→ Gold Guns Girls
月曜日に「ハイオの香草焼き」作ったけれども、再び登場。来週も登場するよ。付け合わせはトマトとオレンジ。味噌汁は、薩摩芋、ブナシメジ、椎茸、フダンソウ、玉葱。
オフィシャルブログは、クラシック音楽を楽しむアマデウスレコードです。
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<速報>熊本市で男女2人刺され、女性死亡
熊本県警によると、熊本市内の住宅で男女2人が刺されているのが見つかり、女性が死亡した。県警は殺人事件として捜査を始めた。 (2011/02/23 22:08:27)
一言『怖い』終楽章にチャイコフスキーの狂気を観るようで愕然とします。言い方を変えたら、「チャイコフスキーの管弦楽法はオーケストラがユニゾンで動いているだけだ。」と皮肉を言う人に突きつけたらぐうの音も出なくなる、"泣く児も黙る"シカゴ交響楽団の怖さ。CDにはみんなが大好きな"1812年"との組み合わせになっているから"悲愴"の終楽章で心震えたあと、オーディオ装置が壊れても・・・涙は出ないでしょう。 そのCDは→「チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」&序曲「1812年」」
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3月はショパンの"誕生日"。誕生月?・・・では、ありません。ショパンの誕生日には2つの説に割れています。割れていると言っても、持論が正しいと1つにしようという動きはなくて2回もショパンの誕生日を祝えるのなら嬉しいじゃない。と言うポーランド人の穏やかな心。いっそ2つの説を挟んで、一ヶ月まるごとショパンの誕生日にしましょうと、言う事になりました。ちなみに命日は10月17日で、こちらの方は厳粛に受け止められています。
2月23日、午後9時から映画「戦場のピアニスト」がNHK-BS2で放送。 http://ow.ly/41IKd
デジタルのフィラデルフィア・サウンド。CBS盤ではなく、DELOSのオーマンディの「悲愴」交響曲(Symphony 6)です。アナログLPレコード時代にフィラデルフィア・サウンドのサンプラーが、"ステレオ"・・・1970年代はオーディオとか、コンポとか言う前に"ステレオ・セット"のことを"ステレオ"と呼んでいましたね。ステレオ再生なのにスピーカーは4つ付いていたりしました。⇙
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木管の柔らかさがシューベルトの「Symphony No 9」での聴き所。豪放としつこいリズムの連続に挟まれて、まさに「天国的」とシューマンが評価した気持ちが分かります。今年はサー・エイドリアン・ボールトのアニヴァーサリー。珍しいところではフィルハーモニアを振ったマーラーでクリスタ・ルートヴィヒが歌っている録音(Christa Ludwig Singt Mahler)が、クレンペラー、ヴァンデルノートが指揮した管弦楽付き歌曲集として組み合わされているCDが面白い。エードリアン・ボールトと言えば"惑星"を3度録音。カラヤンより多い録音回数記録保持者。わたしが英国作曲家に関心を持つようになって聴く回数が増えた指揮者です。それも英国プレス盤を聴くようになって増えました。アナログ盤のコンディションは良いものが多くて、価格もお手頃の価格が多くてオリジナル盤の入門にも最適。この「Symphony No 9」はモノクロ切手ラベルですので、良盤で安定した音質を楽しめます。http://ow.ly/41GmS
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