久し振りだな焼きたらこ。近頃何でもかんでも、とりあえずはカメラに収めてます。
この「焼きたらこ」をとろうとして、盛りつけとカメラアングルに珍しく試行錯誤してしまいました。ブログで書いているぐらいでは意識しないのですけど、近頃では海外からのあくせすもあるしで日本独特の食事を見せ方が難しい。以前、クリームシチューを魚の煮込みと思った北欧の読者もいたし、煮物か何かを「こんなもの食べたいとは思えない」と辛辣なコメントを貰ったことがありました。
美味しくみせる以上に、写真の撮り方の難しさを感じました。
amadeusrecord presents http://jm.amadeusrecord.com/
久し振りだな焼きたらこ。近頃何でもかんでも、とりあえずはカメラに収めてます。
この「焼きたらこ」をとろうとして、盛りつけとカメラアングルに珍しく試行錯誤してしまいました。ブログで書いているぐらいでは意識しないのですけど、近頃では海外からのあくせすもあるしで日本独特の食事を見せ方が難しい。以前、クリームシチューを魚の煮込みと思った北欧の読者もいたし、煮物か何かを「こんなもの食べたいとは思えない」と辛辣なコメントを貰ったことがありました。
美味しくみせる以上に、写真の撮り方の難しさを感じました。
NHKの朝の情報番組「あさいち」では時々お役立ち情報をクイズ形式で行っています。昨日の朝は部屋の模様替えのアイデアでした。クイズへの参加は確か2問目ぐらいからでしたし、飛ばしてしまった問題もありました。憶えていることをリストでまとめてみます。※このエントリーは更新後思い出した情報があった場合は追記する場合があります。
番組の便利なアイデアをまとめるとリストの通り。※印以降はわたしの感想です。
何より何気なくリモコンの色ボタンを押したら受信されたので遊んでみたらクイズが終わったところでプレゼントページへアクセスするパスワードが表示されたので、「サンマ」の壁紙を頂きました。
プレゼントページへのアクセスは番組終了後に、というのが待ち遠しかったですね。番組が終わる前に寝てしまったので起きてからアクセスしてみたのでした。
I wish that we could meet again,
Amidst the autumns weary end
With sky beneath our feet, forever crying.
And in reflections birds and clouds, flying
Now its a cd cover for the music band Samandriel SAMANDRIELの「AWAKENING」CDカバーの原画です: http://fav.me/d1di149
目覚めたら午後2時をまわっていました。とても素敵な夢心地だった・・・様な、気がします。時々10年前の悪夢をみることがあるけど、10年後の未来を模索しているような夢だったかも知れません。10時過ぎにお昼までのつもりで寝たのでした。
起きて最初に聴いたのが「SAMANDRIEL」という新しいバンド。マイスペース( www.myspace.com/samandriel )でカナダでのライヴ活動が活溌だと知りました。バンドは5人編成、ギター、ベース、キーボード、ドラムスの男性4人に女性ヴォーカル。パワー・メタルというのでどんな歌い方になるかと思いましたけれども、歌唱スタイルはサラ・ブライトマン。でも、声質はオノ・ヨーコさんタイプ。ジョン・アンダーソンには引けをとるのは当然だけど、イメージ的には近いかな。言い替えればオノ・ヨーコさんがイエスに加わって歌ってでもいるという音楽です。
まだ未知数。でも聴きやすくて気負い無く楽しめます。レートはまだつけられるほど聴き込んでみてからが良いでしょう。
Samandriel – Awakening (2010)
言わずと知れた「ロビンソン・クルーソー」の物語。「LOST」や「PRIMEVAL」などのブームに乗って、冒険アドヴェンチャーの原点の登場。NHKでも何度か海外ドラマが放送されてきたけれども、子供向けに「海底二万里」とミックスになっているものなどと色々バラエティ豊富な演出になっていましたね。今シリーズはロビンソンはたった1人。付き従うのは黒人の従者。原作本に近い展開になりそう。
わざとらしくロビンソンのアイデアの豊かさを強調することなく、「あ、良い事考えついているな」と端々に登場します。原作者はダニエル・デフォー。バッハが《ブランデンブルク協奏曲》を作曲していたバロック音楽の時代に出版された、三部作。オレンジ絞り器など当時工夫されていたのでしょうね、未来予想図という趣向も人気の秘密だったのでしょう。日本語字幕、全12話。
第1回目の放送は、2010年10月5日火曜日、午後8時から2時間の放送です。
ありがとうございます。オーダー頂いたレコード「シュナイダーハンのブラームス:ヴァイオリン・ソナタNo.1, No.3」は2010年10月4日、月曜日に発送しました。
ト長調とニ短調を組み合わせた、ヴァイオリンのレコードはとってもまとまりが良く楽しめます。G線上のアリアがあるように、ト長調は弦楽器にはとてもふさわしい調性ではないかしら。ニ短調はバッハのシャコンヌと同じ調性なので、作曲家の多くが意識して作曲をしているように感じています。
今回のシュナイダーハンのレコードはフラット盤。手にしてがっしりと感じます。ターンテーブルにぴったりと吸い付くようにセットされるので、レコードを裏返す時に端の部分は爪でこすりやすいのは仕方のないことかも知れません。
SOLDOUT☆通販レコードの紹介☆(情報は2010/03/12投稿時点の内容です)
【室内楽曲】
筆おろし。マウスだと筆文字と言うよりも、マジックで書いた感じがしますね。なかなか使いこなすまで大変そうです。
魚料理が好きなので、秋から冬に向かって煮魚が増えてきます。日曜日に切り身が半額になっているのに出逢ったので、まんびきも鰤と一緒に買ってしまいました。ホタテも買ったし、煮付け用のイトヨリもある。今週はすべて魚料理になる予感。牛肉も買ってあるのでハッシュドビーフで息抜きを入れたいのだけれども、いやはやどうしよう。
野菜が危機的状況にならないうちにとぶり大根と、茄子は天ぷらにしました。秋になるととても食べたくなるのが、茄子とぶり。母の好きな2つで良く焼き茄子はお昼ご飯のおかずに焼いてくれていました。茄子の味噌漬けなどは、作ったところにうるさかったのを良く思い出します。そして、この季節になると聴きたくなる曲、母も好きな曲。
心霊探偵八雲のアニメーションが、NHK BS-2で放送スタート。2010年10月3日日曜日、午後11時から。第1回のお話しは、誰も居ない旧校舎でショパンの“別れの曲”が聴こえたって噂を聞いて、訪れた少女に起こる霊現象。彼女は自分の不注意で死なせてしまった姉にされている災いだと思っていたようです。「人の魂の本質は闇だ」と締めくくられているけれども、少女がずっと心に抱えてきた負い目、苦悩に霊現象を呼び寄せる要因があったのでしょう。
ショパンの“別れの曲”は、練習曲第3番ホ長調。『別れの曲』という標題はショパンを題材にしたフランス映画の邦題に由来し、このように称されるのは日本だけのようです。海外での愛称は「Tristesse」で、この曲から「悲しみ(哀しみ)」や「憂鬱」を海外の聴き手にはイメージさせているようですね。12曲をまとめて1833年に初版出版、生涯の友情のはじまりにフランツ・リストへ贈られた曲集です。
少女の心の中にある「憂鬱」を宥めるための、お姉さんからのピアノの旋律だったのでしょう。
ある意味で凄く日本的なやりとり。権利意識の高い海外では逆に平気な事なんですけどねw RT @sarasoujunohana: 同感です。 RT @amadeusrecord: @ShigeyukiSato カップルの服装や顔までをTwitpicにそのまま公開する必要はなかった
via twitter.com
午後3時49分にTwitpicからTwitterへクロスポストされた写真に対する。4時過ぎ頃からの6時間の間に交わされたうちの1つのPostへのRTは、充分把握しての助言と受け止めて良いのでしょうか。
歌劇「椿姫」第一幕への前奏曲
ヴェルディ作曲
トスカニーニ指揮
ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団
あなたを癒しにやってきました・・・こばと。が帰ってきたよ。
今日から日曜日、午前9時25分から、NHK Bs-hiで毎週放送です。今朝は第1話「...願う心」(2009年10月6日、NHK-BS2放送)。見のがした人もはじめての人も楽しんで下さい。今、全話リストを再確認していたら、この第1話だけが大川七瀬さんの脚本だったんですね。確かにCLUMP作品は、導入が肝ですね。その後の展開が見通せないような、あまりにも懐かしい調子の少女マンガ王道の第1話は単独作品に仕立て直したとしても面白い。
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