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2011年8月6日土曜日

(米)COLUMBIA MS-6869 2EYEラベル:ワルター指揮コロンビア響 / モーツァルト:交響曲No.40、ハイドン:交響曲No.88 ⓇNM,ⒿNM ¥6,300(消費税、送料込) http://ow.ly/5VNpI

Ms6869

【交響曲】 通販中 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e513972.html

  • レーベル:米 COLUMBIA
  • レコード番号:MS - 6869
  • オリジナリティ:2EYEラベル

曲目:

  • モーツァルト:交響曲 No.40
  • ハイドン:交響曲 No.88

演奏:

  • 指揮: ブルーノ・ワルター
  • 管弦楽: コロンビア交響楽団

試聴感とレコード盤、ジャケットのコンディション: 

  • 2EYEラベルですが、6EYEとの大きな差は感じられませんので、お買い得と言えるでしょう。
  • 盤はほとんどチリ音も無く、大変良い状態で鑑賞出来ます。
  • ジャケットも正面下部に少しスレがあるぐらいで、綺麗な状態です。

コンディション:

ⓇNM ⒿNM

価格 ¥6,000(¥6,300 税込み、送料無料) 

頒布御希望の場合はこちらをチェック http://amadeusclassics.otemo-yan.net/

2011年8月4日木曜日

(米)COLUMBIA 2EYEラベル:ワルター指揮コロンビア響 / モーツァルト:交響曲No.40、ハイドン:交響曲No.88 ⓇNM,ⒿNM ¥6,300(消費税、送料込)

Ms6869

【交響曲】 

  • レーベル:米 COLUMBIA
  • レコード番号:MS - 6869
  • オリジナリティ:2EYEラベル

曲目:

  • モーツァルト:交響曲 No.40
  • ハイドン:交響曲 No.88

演奏:

  • 指揮: ブルーノ・ワルター
  • 管弦楽: コロンビア交響楽団

試聴感とレコード盤、ジャケットのコンディション: 

  • 2EYEラベルですが、6EYEとの大きな差は感じられませんので、お買い得と言えるでしょう。
  • 盤はほとんどチリ音も無く、大変良い状態で鑑賞出来ます。
  • ジャケットも正面下部に少しスレがあるぐらいで、綺麗な状態です。

コンディション:

ⓇNM ⒿNM

価格 ¥6,000(¥6,300 税込み、送料無料) 

頒布御希望の場合はこちらをチェック http://amadeusclassics.otemo-yan.net/

2011年6月5日日曜日

SOLDOUT★演奏、録音ピカイチ★ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 / レスピーギ:ローマの泉、ローマの松、ローマの祭り 2EYEラベル http://amzn.to/lIzV3K

SOLDOUT:ローマ三部作を1枚のLPに収めた初めてのステレオ盤ですが、それだけでなく演奏、録音共にピカイチの名盤です。オーケストラの独奏者はあきれるほど巧く、オーマンディの指揮も「アッピア街道」の終わりの方など、胸がドキドキするような緊迫感で盛り上げていきます。この部分ぜひ大音量で!! http://amzn.to/lIzV3K

Ms6587soldout

ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 / レスピーギ:《ローマの泉、ローマの松、ローマの祭り》はSOLDOUTに成りました。レコードは2011年6月4日(土)着で発送済みです。

アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net

☆通販レコード SOLDOUT 2010年6月12日掲載時の情報☆

【管弦楽曲】

  • レーベル:米 COLUMBIA
  • レコード番号:MS - 6587
  • オリジナリティ:2EYEラベル、 1stラベル

曲目: レスピーギ:ローマの泉、ローマの松、ローマの祭り

演奏:

  • 指揮: ユージン・オーマンディ
  • 管弦楽: フィラデルフィア管弦楽団

2010年12月1日水曜日

スリムで美しい★ワルター、モーツァルト:後期六大交響曲 2EYEラベル、初発BOX

世代に関係なく話題にすぐ入れるのが嬉しいクラシック音楽。ロックはお気に入りのレコード、CDのジャケットを見せて貰っているだけで年代が把握できる感じがします。ジャズもそういったところが若干あるかな。マイルス・デイヴィスが好きだと話しがあったところで、好きなアルバムのタイトルをあげて貰うと世代で別れるものです。どのアルバムから聴くようになったと言うことなく、その人の実年齢が愛好するレコードに添っているのが感じられるもので、音楽は時代を反映しているものだなと思います。

さて、時代の音楽ではなくて歴史の古いにかかったクラシック音楽のレコードはそれほどではないもので、「ワルターのモーツァルトは」と言っただけでの素敵なところ、少し残念なところがおおむね意見が揃うと又面白いものです。でも世代間は出てくるもので、ワルターのモーツァルトには三つの顔があったんだと気がつくのです。ウィーン・フィル、コロンビア交響楽団、ニューヨーク・フィル、あなたのワルターのモーツァルトはどれですか?

2010年11月18日木曜日

青白い美しさ放つ名演★フランチェスカッティ、メンデルスゾーン&チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 2EYEラベル、1stラベル

青白い光を放つような演奏。確か、ジェフ・ベックが登場した時の称賛でもこのような表現がされていたと思います。思い込みかも知れませんけれどね。青白い光って、妖気漂うって感じがするんだけど、狂気とは違って陶酔のような名演奏に良く使いますね。

世紀最高の美音という一文といったら、ヴィオラのプリムローズにいつもついて言われていましたね。世紀最高の演奏とは又違った意味合いだと思います。ヴァイオリン協奏曲は指揮者主導で音楽が作り上げられていく事があります。メンデルスゾーンとチャイコフスキーといった良く親しんでいる名曲のカップリングを、異なる演奏家の伴奏で聴く事はヴァイオリニストの音色を楽しみたい時のレコードには最も適していると思います。

さて、1970年頃にはアナログレコードのヴィニール成分が変わってきて、安定したレコード盤となりましたが、1960年初頭は規格もレーベルそれぞれ、盤の表面にチョコレートを暖める時にヘラから滴って出来る小さな点のような突起が出来ているものがあります。しかし、これってレコード面両面共に全くないのはないと言っても良いでしょう。そうした良質なレコード盤の方が珍しい。これを「プレス・ミス」と言っても悪い意味ではなくて、曲の初めのところに凸凹が無くても、静かな楽章であったりします。「プレス・ミス」というとあまりにも粗悪な印象に感じられますね。

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