その日その日にあったことをブログに書いていれば、心の整理もつくものよ。
日本では個人情報、個人情報と云ってブログに思うことを書く人が少ないけれども、欧米では精神的な不安や、病気を抱えている人がブログを書いている。興味のあることをまとめているようなのもそう。
海外のブログには、このブログのテーマは一寸なぁと思うようなものがあるのはそうした心の整理のための更新。
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| 送信者 電脳萠照 |
amadeusrecord presents http://jm.amadeusrecord.com/
その日その日にあったことをブログに書いていれば、心の整理もつくものよ。
日本では個人情報、個人情報と云ってブログに思うことを書く人が少ないけれども、欧米では精神的な不安や、病気を抱えている人がブログを書いている。興味のあることをまとめているようなのもそう。
海外のブログには、このブログのテーマは一寸なぁと思うようなものがあるのはそうした心の整理のための更新。
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| 送信者 電脳萠照 |
ある旅が、すべてを変えてしまうこともある。
旅は、本当に大切なものは何かを気づかせてくれる。
旅は、自らの思い込みに疑問を投げかけてくれる。
旅は、インスピレーションを与えてくれる。
旅は、偉大な冒険である。
旅は、自分自身を発見させてくれる。
旅は時に、強力な人生の教訓になる。
旅は、真に美しさが宿る場所を教えてくれる。
Posted via email from Ohisama
花の季節は短くて。どんなに素敵に見せればいいかと夢中だった。
橋の上からは美しい橋の写真は撮れない、旅の途中よりも後から想い出として楽しかったと思うもの、恋も、優しさも自分が愛されていたと云う事は過ぎ去ってから感じて・・・驚いたり、哀しくなったり、淋しくなったり、嬉しくなる。
わたしは本当は幸せだった、もう怖い夢なんて観ない。
ほなたり。
Posted via email from Honatari
『おまえの口からついて出る言葉がおまえを生かすのだ。おまえの口からついて出る言葉がおまえを殺すのだ。ネガティブは出て行け。』
- ボブ・マーリー
『おまえの口からついて出る言葉がおまえを生かすのだ。おまえの口からついて出る言葉がおまえを殺すのだ。ネガティブは出て行け。』
- ボブ・マーリー
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ ガイ・ピアース 奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~ [DVD]
奇術師フーディーニ 〜妖しき幻想〜(Death Defying Acts)を、BS日テレで観ました。2007年制作のイギリス/オーストラリア映画で日本劇場未公開です。奇術師ハリー・フーディーニを描いた作品で、ハリー・フーディーニをガイ・ピアースが演じています。両手に手錠をかけて閉じ込められたガラスのプールの中から脱出する、マジックの中でも大技で世間を賑わせました。ブロードウェイでも上演されたり、映画で何度も作られています。花を添える女性の登場はどの作品でも同じなので、ストーリーはどれも似たような内容で、ラブ・ロマンスとマジックのはらはら感のバランスが難しいところでしょうね。
花を添える女性メアリー・マクガーヴィー役をキャサリン・ゼタ=ジョーンズ。その娘ベンジー役をシアーシャ・ローナン。豪華なキャスティングでありながら日本劇場公開が見送られたのは観客動員を危惧されたのか、フーディーニを知る若い人がいないのかも知れませんね。2007年のトロント国際映画祭で上演され、2008年3月に英国公開、8月の米国公開となりました。どの国も積極的ではなかったようです。DVDの方が先に発売されるような形になって結局日本劇場未公開となってしまったのでしょう。
BSのハイビジョン映像でも充分に奥行きと色彩感に富んだ映像なので、大きなスクリーンのシアターで味わいたい映画です。
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