2011年5月15日日曜日

あずき色ラベルの英PHILIPS盤★ジョージ・セル指揮コンセルトヘボウ管弦楽団、ベートーヴェン:交響曲No.5,モーツァルト:交響曲No.34 http://amzn.to/m7cass

純音楽的な『ジャジャジャジャーン』。ベートーヴェンが聴かせたかった《運命交響曲》から大きな逸脱の無い音楽をセルは表現しています。そう、説明した方が分かり易いでしょうか。『運命が子のようにとを叩いた』とベートーヴェンが曲について訪ねられた時に語っているのでドラマティックな演奏も、それはそれで楽しいものです。この《運命》と《田園》は一対として作曲されて、初演も《田園》を先に披露されています。ふくよかな演奏をベートーヴェンが聴かせたとしても《田園》の静かな終わりの余韻のあとに、余分なものを削ぎ落としたようなジャジャジャジャーンが響けば、きっと背筋が伸びたことでしょう。 http://amzn.to/m7cass

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ベートーヴェン:交響曲第5番<運命>/シベリウス:交響曲第2番

アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net。

阿蘇・中岳で小規模噴火:福岡管区気象台は阿蘇・中岳第1火口で15日午前、ごく小規模な噴火が発生し、ごく少量の降灰を確認したと発表した。

阿蘇山の噴火は2年ぶり。昨日の発表では噴火の兆候ではないだろうと言われていた測定値だったけれども、感覚や自然の反応は正直。大慌てするものではないと思うけれども、ニュース報道の表現の難しいところで『噴火だった』じゃないかと言われるかも知れないけれども、言えるのは安全だと言う事。情報として噴火の兆候があることを伝えて貰えるのは助かります。

<速報>阿蘇・中岳で小規模噴火  福岡管区気象台は阿蘇・中岳第1火口で15日午前、ごく小規模な噴火が発生し、ごく少量の降灰を確認したと発表した。阿蘇山の噴火は2年ぶり。  (2011/05/15 16:14:40)

 

早苗月の夜

暴走族のバイクの音が数台響いて、窓がまだ開いたままになっているのか確認してカーテンを閉めようとしたら通りがとても明るい。月夜だった。時間は午前2時。鍋ぶたがそろそろ下がるような時間に集まって何処へ行くのだろう。明るい月夜で、突き動かされている衝動があるのだろう。日中は25度には成ったと思われる熊本だったけれども、数日前よりは過ごしやすい夜です。

写真は CX4( http://ow.ly/42pB1 )でシーンモードの夜景マルチショットで撮りました。手ぶれを最小限に抑えるために複数枚の連続写真を撮って合性処理をしているようです。肉眼より金色色で暖かい印象に仕上がりました。

2011年5月14日土曜日

Bloggerのメンテナンスで欠落した9つの更新のうち復元されなかった8つの投稿を復元しています③

Bloggerのメンテナンスでデータ破損の復旧のために消失することになった5月12日、13日、14日のブログ更新を復元しています。13日の日付で投稿した記事のうち『グリムス成長日記』だけが復元されて戻っています。でも、この期間中に更新した8つはAPIを使って『無理矢理更新』だったのかも知れません。その復元されなかった最後の3つを再投稿しました。

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この3つは投稿が受け付けられないでエラーの返事が帰って来たものです。

  1. 「背中が見えていたら後ろからおヘソに合図して下さい」 2011年5月13日 15:30JST
  2. 「13日の金曜日。Bloggerが一日前にタイムスリップ。昨日のメンテナンス後の更新分が隠れんぼ。」 2011年5月13日 17:11JST
  3. 「愛され組曲 - 最新撮影悩殺フォトをサイトのヘッダーにしました http://isuite.maetel.info/」 2011年5月13日 22:55JST

実際の更新時間がBloggerでは逆に反映。この時点で怪しい状態ではあったのでしょう。

Posted via email from Composition of Maetel Style

愛され組曲 - 最新撮影悩殺フォトをサイトのヘッダーにしました http://isuite.maetel.info/

逢瀬の相手として未熟な時代から相手をして、わたしの身体を喜んで楽しんでくれる男性たちに感謝しています。少し自信がついて自分が出来る仕事だと感じて、18歳の高校卒業の日にソープ嬢になりました。レコードが好きなようだし仕入れなどはおいおいで良いから、お客さんの相手は向いているだろうからとレコード店を待ち時間の間手伝うことになって知識と身体の2つだけ出来る事を役立てて頂きました。音楽の知識も、スタイルも多くの男性に磨いて貰えることに感謝しています。 http://isuite.maetel.info/

13日の金曜日。Bloggerが一日前にタイムスリップ。昨日のメンテナンス後の更新分が隠れんぼ。

隠れんぼ・・・Blogger が再びメンテナンスを行っている様子ですが、午後3時頃まで閲覧できていた前日のメンテナンス終了後に更新されたページがメンテナンスの対象になっているように、アクセスできなくなっています。24時間分が神隠しにあったような状態で、24時間前のメンテナンス前にタイムマシンで引き戻されています。

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Bloggerが更新されていないと思われた方は、WordPressのブログへご訪問下さい。WordPressは最新の状態で閲覧できます。

背中が見えていたら後ろからおヘソに合図して下さい

曇り空かと思っていたけれども、雲が切れて陽射しがさしたり。突然の風に洗濯物が倒れたり。熊本の今日のお天気は、晴れなのか曇りなのか。風はあるので肌温度は高くありません。しかし何時にも増して家のあちこちの物音にはらはらドキドキ。長く雨が降っていて雷に変わるのは嫌いだけど、突然のように雷鳴が聞こえてくるとドキドキワクワクしてしまう。後ろから抱きしめるように腕が伸びてきて「おヘソ」を探すようにまさぐられた時の感覚が忘れられない。

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どうも、わたしは後ろ姿が目にとまりやすいようです。後ろからポンポンと肩を叩かれることが多いし、先月熊本交通センターでバスを待っている時もそうだった。

Maetel's JUKEBOX : The Rolling Stones - Out Of Our Heads. 1965 (Audiophile 88.2kHz-24bit mono)

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The Rolling Stones - Out Of Our Heads (UK). 1965 (Audiophile 88.2kHz-24bit mono)

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Webプログラマ推奨の9冊:iPhoneアプリを知るために押さえておきたい - 書評 iOS開発 2011-05

Webプログラマーの澤田大輔さんは、わたしの最近の気になる存在。プログラミングの技術屋さんですけれども、そういうところではなく人柄と言いたい。仕事には人柄が表れるものだと、わたしは考えています。人柄は人生体験から湧き出てくるものですから、知らない同士でも心のキャッチボールが出来るのでしょう。

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身体と身体の結びつきはなくても離れていても心を通わせることが出来るのが、iPhoneというツール。電話や携帯の仲間ではあるけれども、与えられたものを使いこなすだけではなくて誰もが期待していることを与えることも出来るのがiPhoneではないでしょうか。iPhoneのプログラムを身に着けるために澤田大輔さんが読んで、これぞという9冊を教えてくれました。

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - シューベルト:交響曲No.8《未完成》、《ロザムンデ》序曲、バレエ音楽No.2 フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィル

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。指揮者フルトヴェングラーは今年、生誕125年のアニヴァーサリー。SPレコード時代から日本の音楽ファンに愛聴されてきたのがウィーン・フィルとの《未完成》ではないでしょうか。LP時代、そしてCDになってライヴ音源がたくさん登場して良い音やらどうやら、どれがなにやら分からなくなっていませんか。スタジオ録音盤はこちらです。 http://ow.ly/4IWBk

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CD:シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレイト」/ロザムンデ序曲

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【交響曲】

  • レーベル:仏 PATHÉ MARCONI
  • レコード番号:FALP-30043
  • オリジナリティ:1stラベル

曲目:

  1. シューベルト:交響曲 No.8 《未完成》
  2. シューベルト:《ロザムンデ》序曲、バレエ音楽 No.2

演奏:

  • 指揮:ウィルヘルム・フルトヴェングラー
  • 管弦楽:ウィーン・フィル

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ブルックナー:交響曲 No.3 ベーム指揮ウィーン・フィル

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。7枚目は「ブルックナー:交響曲第3番《ワーグナー》」。ウィーン・フィルの弦楽器の美しさ。ブルックナーの3番で聴きやすさ、曲の良さを分からせてくれた録音でした。 http://ow.ly/4Jsos

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CD:ブルックナー:交響曲第3番「ワーグナー」

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【交響曲】

  • レーベル:英 DECCA
  • レコード番号:SXL - 6505
  • オリジナリティ:ffss、スモール・ラベル、1stラベル

曲目:ブルックナー:交響曲 No.3

演奏:

  • 指揮:カール・ベーム
  • 管弦楽:ウィーン・フィル

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - チャイコフスキー:ピアノ協奏曲No.1 マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、コンドラシン指揮バイエルン放送交響楽団

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。6枚目はクラシックのベスト中のベスト。CDは ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 共にライヴ録音の2大名曲の取り合わせ、二組の指揮者とオーケストラを相手に30歳代のアルゲリッチの奔放で緻密な演奏の刺激は未だに聴き手に感じさせる感動は衰えず。 http://ow.ly/4JnI1

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CD:ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【協奏曲】

  • レーベル:蘭 PHILIPS
  • レコード番号:6514 118
  • オリジナリティ:レッド・ラベル、オリジナル

曲目:チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 No.1

演奏:

  • ピアノ:マルタ・アルゲリッチ
  • 指揮:キリル・コンドラシン
  • 管弦楽:バイエルン放送交響楽団

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ファリャ:スペインの庭の夜、ショパン:ピアノ協奏曲No.2 デ・ラローチャ(ピアノ)、コミッシォーナ指揮スイス・ロマンド管

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。5枚目は隠れたピアノ協奏曲「ファリャ:スペインの庭の夜」。アリシア・デ・ラローチャとデ・ブルゴスとの演奏はリマスタリングCDで聴く事が出来ます。が、コミッシォーナとの録音はハチャトゥリアンを組み合わせてCD化されて以来レア http://ow.ly/4Jtjl

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CD:ファリャ:スペインの庭の夜

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【協奏曲】

  • レーベル:英 DECCA
  • レコード番号:SXL - 6528
  • オリジナリティ:ED-4、1stラベル

曲目:

  1. ファリャ:スペインの庭の夜
  2. ショパン:ピアノ協奏曲No.2

演奏:

  • ピアノ:アリシア・デ・ラローチャ
  • 指揮:セルジュ・コミッシォーナ
  • 管弦楽:スイス・ロマンド管弦楽団

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 ウィルヘルム・バックハウス(ピアノ)、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィル

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。4枚目は「ベートーヴェン : ピアノ協奏曲全集」と言えば何を置いてもファースト・チョイスにお薦めします。CDは今年没後30年のバックハウスを記念してリマスタリング http://ow.ly/4IeJc

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CD:ベートーヴェン : ピアノ協奏曲全集 (新リマスタリング)

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【協奏曲】

  • レーベル:米 LONDON
  • レコード番号:CSA - 2401
  • オリジナリティ:ffrrスモール・ラベル、1stラベル、英DECCAプレス、4LP

曲目: ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集

演奏:

  • ピアノ:ウィルヘルム・バックハウス
  • 指揮: ハンス・シュミット=イッセルシュテット
  • 管弦楽: ウィーン・フィル

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - ホワイトハウスのパブロ・カザルス

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。3枚目は“室内楽”のレコードの中でも良く知られ、聴かれている名盤。「鳥の歌-ホワイトハウス・コンサート」は1938年以来公の席では演奏を中止していた巨匠が、ケネディ大統領に招かれて一世一代の名演を残したもの。ライヴ録音のハンディもあるのに室内楽では最も聴かれています。CDは http://ow.ly/4J6hY

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CD:鳥の歌-ホワイトハウス・コンサート

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【室内楽】

  • レーベル:米 COLUMBIA
  • レコード番号:KL - 5726
  • オリジナリティ:6EYEラベル、1stラベル

曲目:ホワイト・ハウスのパブロ・カザルス

  1. メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 No.1
  2. シューマン:アダージョとアレグロ
  3. クープラン:コンサート・ピース
  4. カタロニア民謡:鳥の歌

演奏:

  • チェロ:パブロ・カザルス
  • ピアノ:ミエチスラフ・ホルショフスキー
  • ヴァイオリン:アレクサンダー・シュナイダー

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》全曲 フレーニ、パヴァロッティ、カラヤン指揮ベルリン・フィル

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。2枚目は“オペラ”のレコードの中でも、通販でも定番。「プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》」はレコードで聴かせる最上のオペラ。日常的なシチュエーションのドラマなだけに映像の補助無く聴いてイメージしやすい「ラ・ボエーム」。でも、それは録音としての演出は難しそう。カラヤン盤はゴージャスに過ぎる印象はある。CDは プッチーニ:歌劇「ボエーム」(デラックス版)

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CD:プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【オペラ】

  • レーベル:英 DECCA
  • レコード番号:SET - 565/6
  • オリジナリティ:1stラベル、2LP、TAS推薦盤

曲目:プッチーニ:ラ・ボエーム全曲

演奏:

  • ソプラノ:ミレッラ・フレーニ
  • テノール:ルチアーノ・パヴァロッティ
  • 指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
  • 管弦楽:ベルリン・フィル

アマデウスクラシックス通販レコードの案内 - 古代ギリシャの音楽 グレゴリオ・パニアグア/アトリウム・ムジケー

通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。1枚目は“バロック以前の音楽”です。「Musique de la Grece Antique」はオーディオ評論家故長岡鉄男氏が「長岡鉄男のレコード漫談」のなかで取り上げて良く知られています。数少ない資料から楽譜、楽器、演奏法をまさに「復元」。1979年録音 http://ow.ly/4J3cC

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CD:Musique de la Grece Antique

☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆

【バロック】

  • レーベル:仏 HARMONIA MUNDI
  • レコード番号:HM - 1015
  • オリジナリティ:ブラック・ラベル、1stラベル

曲目:古代ギリシャの音楽

演奏:グレゴリオ・パニアグァ/アトリウム・ムジケー

LIVING STEREO盤 スタンパー2S/3S!! シャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団、ブラームス:交響曲No.4

ボストン交響楽団の緻密で洗練されたアンサンブル。小澤征爾さんがミュンシュの後を受けた時にフランス式の演奏法に衝撃を受けたと当時の想い出として語っていました。日本で学び、ドイツで修行した若い指揮者が戸惑いはあったとしても受け入れて吸収したのは小澤征爾さんらしさと言えそう。武者修行の仕上げとしてボストン交響楽団は、この上ない出逢いだったと思います。そしてボストン交響楽団の個性と言えるミュンシュの響きを伝統として保つのではなくてドイツ式の演奏を学ばせた。そしてミュンシュの曲の終わりに向かって加速的に熱を帯びる音楽を、小澤征爾さんは収得しているのは素晴らしい。

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ブラームス:交響曲第2番&第4番【Blu-spec CD】

アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net。

Bloggerのメンテナンスで欠落した9つの更新のうち復元されなかった8つの投稿を復元しています②

Bloggerのメンテナンスでデータ破損の復旧のために消失することになった5月12日、13日、14日のブログ更新を復元しています。第2回の区切りとして、13日の日付で投稿した記事の3つを再投稿しました。内容は投稿時と同じです。

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本来の投稿時の日時は

  1. 「【蓄音器の音】実際に聴きませんか - 第277回 蓄音器でレコードを楽しむコンサートのご案内」 2011年5月13日 01:55:09JST
  2. 「浜名湖ドリンク図鑑 - 北海道日高乳業 クリームバナナ」 2011年5月13日 02:25:21JST
  3. 「5月13日の金曜日。兄が扉を開けて目にしたものは・・・」 2011年5月13日 03:45:21JST

Posted via email from amadeusrecord's note

5月13日の金曜日。兄が扉を開けて目にしたものは・・・

遠く離れていても兄と妹。「おちかれさまでちた−」と兄が開いた扉はミステリーゾーン。凍り付いた兄の表情。ごめんなさい、お兄ちゃん。ブラをするのを忘れていました〜。一人で居る時間に馴染んでしまうと、家族なんだから当然に訪れることも大騒動しそう。
今年は『13日の金曜日』は5月だけ。テレビのニュースを見ればただならぬことが起こっている模様。随分と地震だ原発だと騒ぎすぎて、気がつかない間に慣れてしまっていないだろうか。

 

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