The Rolling Stones - Out Of Our Heads. 1965
オフィシャルブログは、クラシック音楽を楽しむアマデウスレコードです。 「組曲第4番」はブログランキングに参加しています。
amadeusrecord presents http://jm.amadeusrecord.com/
The Rolling Stones - Out Of Our Heads. 1965
オフィシャルブログは、クラシック音楽を楽しむアマデウスレコードです。 「組曲第4番」はブログランキングに参加しています。
未曾有の出来事はこれまでにも幾度と受けてきた日本。カタストロフがあってこそ平和を祈ることが出来るのかも知れません。9.11でアメリカ国民が抱いた思いは、地震以上に大津波への恐怖、そして原子力発電所の不安として日米共感できるところでしょう。日本とアメリカの戦争から復興を頑張るためにエールを込めて作曲され初演された尾高尚忠氏の《交響曲第1番》。尾高賞があるように、クラシックファンには尾高作品を誇りと思って欲しい。
リヒャルト・シュトラウスの《英雄の生涯》は、晩年に人生を回顧しながら作曲されたのではなくて、30歳代の駆け出し作曲家が自分の将来を展望した大傑作。
NHK-FMで2011年5月7日、午後6時から生中継。
- 第1700回NHK交響楽団定期公演 - 「交響曲 第1番 作品35」 尾高尚忠・作曲
「交響詩“英雄の生涯”作品40」リヒャルト・シュトラウス作曲
(管弦楽)NHK交響楽団
(指揮)尾高忠明
~NHKホールから中継~via cgi4.nhk.or.jp
オーディオ評論家の故長岡鉄男氏が『長岡鉄男のレコード漫談』の中で取り上げて良く知られることになったハルモニア・ムンディの優秀な録音。平和を祈願して行われたカザルスのホワイトハウスでのライヴ盤。1980年代に於いて入荷すれば直ぐにさばけてしまっていたマルタ・アルゲリッチの颯爽としたチャイコフスキー。そして英DECCAの優秀録音盤の代表的なアナログ盤を揃えることが出来ました。
盤の状態などの詳細はサイトでご覧下さい。ショップサイトは、 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ です。
Webプログラマーの澤田大輔さんは、わたしの最近の気になる存在。プログラミングの技術屋さんですけれども、そういうところではなく人柄と言いたい。仕事には人柄が表れるものだと、わたしは考えています。人柄は人生体験から湧き出てくるものですから、知らない同士でも心のキャッチボールが出来るのでしょう。
身体と身体の結びつきはなくても離れていても心を通わせることが出来るのが、iPhoneというツール。電話や携帯の仲間ではあるけれども、与えられたものを使いこなすだけではなくて誰もが期待していることを与えることも出来るのがiPhoneではないでしょうか。iPhoneのプログラムを身に着けるために澤田大輔さんが読んで、これぞという9冊を教えてくれました。
連休たけなわですが5日16時くらいに門前仲町あたりで語り飲み会などいかがでしょうか? ・・・プロフィールはアフロ頭で奇っ怪だけど、藤木さんは明るい作曲家さんです。カズグーさん来たよって、飲み会で語り合って下さい。
場所や時間など詳細はこちらへ via facebook.com
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。指揮者フルトヴェングラーは今年、生誕125年のアニヴァーサリー。SPレコード時代から日本の音楽ファンに愛聴されてきたのがウィーン・フィルとの《未完成》ではないでしょうか。LP時代、そしてCDになってライヴ音源がたくさん登場して良い音やらどうやら、どれがなにやら分からなくなっていませんか。スタジオ録音盤はこちらです。 http://ow.ly/4IWBk
CD:シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレイト」/ロザムンデ序曲
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【交響曲】
曲目:
演奏:
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。3枚目は“室内楽”のレコードの中でも良く知られ、聴かれている名盤。「鳥の歌-ホワイトハウス・コンサート」は1938年以来公の席では演奏を中止していた巨匠が、ケネディ大統領に招かれて一世一代の名演を残したもの。ライヴ録音のハンディもあるのに室内楽では最も聴かれています。CDは http://ow.ly/4J6hY
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【室内楽】
曲目:ホワイト・ハウスのパブロ・カザルス
演奏:
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。7枚目は「ブルックナー:交響曲第3番《ワーグナー》」。ウィーン・フィルの弦楽器の美しさ。ブルックナーの3番で聴きやすさ、曲の良さを分からせてくれた録音でした。 http://ow.ly/4Jsos
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【交響曲】
曲目:ブルックナー:交響曲 No.3
演奏:
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。2枚目は“オペラ”のレコードの中でも、通販でも定番。「プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》」はレコードで聴かせる最上のオペラ。日常的なシチュエーションのドラマなだけに映像の補助無く聴いてイメージしやすい「ラ・ボエーム」。でも、それは録音としての演出は難しそう。カラヤン盤はゴージャスに過ぎる印象はある。CDは プッチーニ:歌劇「ボエーム」(デラックス版)
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【オペラ】
曲目:プッチーニ:ラ・ボエーム全曲
演奏:
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。1枚目は“バロック以前の音楽”です。「Musique de la Grece Antique」はオーディオ評論家故長岡鉄男氏が「長岡鉄男のレコード漫談」のなかで取り上げて良く知られています。数少ない資料から楽譜、楽器、演奏法をまさに「復元」。1979年録音 http://ow.ly/4J3cC
CD:Musique de la Grece Antique
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【バロック】
曲目:古代ギリシャの音楽
演奏:グレゴリオ・パニアグァ/アトリウム・ムジケー
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。6枚目はクラシックのベスト中のベスト。CDは ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 共にライヴ録音の2大名曲の取り合わせ、二組の指揮者とオーケストラを相手に30歳代のアルゲリッチの奔放で緻密な演奏の刺激は未だに聴き手に感じさせる感動は衰えず。 http://ow.ly/4JnI1
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【協奏曲】
曲目:チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 No.1
演奏:
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。4枚目は「ベートーヴェン : ピアノ協奏曲全集」と言えば何を置いてもファースト・チョイスにお薦めします。CDは今年没後30年のバックハウスを記念してリマスタリング http://ow.ly/4IeJc
CD:ベートーヴェン : ピアノ協奏曲全集 (新リマスタリング)
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【協奏曲】
曲目: ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集
演奏:
通販レコードとしてゴールデンウィーク前にご用意したのは8枚。5枚目は隠れたピアノ協奏曲「ファリャ:スペインの庭の夜」。アリシア・デ・ラローチャとデ・ブルゴスとの演奏はリマスタリングCDで聴く事が出来ます。が、コミッシォーナとの録音はハチャトゥリアンを組み合わせてCD化されて以来レア http://ow.ly/4Jtjl
☆通販レコード 新着盤 2011年4月30日掲載☆
【協奏曲】
曲目:
演奏:
オーディオ評論家の故長岡鉄男氏が『長岡鉄男のレコード漫談』の中で取り上げて良く知られることになったハルモニア・ムンディの優秀な録音。平和を祈願して行われたカザルスのホワイトハウスでのライヴ盤。1980年代に於いて入荷すれば直ぐにさばけてしまっていたマルタ・アルゲリッチの颯爽としたチャイコフスキー。そして英DECCAの優秀録音盤の代表的なアナログ盤を揃えることが出来ました。
盤の状態などの詳細はサイトでご覧下さい。ショップサイトは、 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ です。
日本中(或いは、世界中)のブログのグリムスに鯉のぼり。どうなんだろう、外国でもグリムスのブログパーツは有効なのかな。時に、時差を感じるグリムスがあるから時間帯の異なるブロガーもいるようだけれども外国の友達などには「鯉のぼり」は何だろうと思うのではないかしら。
ゴールデンウィークが分からない海外人もいるだろうね。日本では行楽に出ている人が多いんだなって。
福野の夜高祭 Yuta Konishi さんと Rieko Konishi さん二人の旅ムービーと写真を2分間に編集しました。それぞれに更に編集されても面白いとも思うし、夜高祭についてのコメントや印象をコメント頂ければ文章挿入できるように間合いをとっています。或いは、ゴールデンウィークに見せて頂いたFacebookの友達の思い出を総集編としてまとめるのも楽しいかなと考えています。
ムービーのサイズはモバイルサイズ。縦サイズと横サイズで撮影されている映像が混合しています。編集にはiMac付属のムービー編集ソフト「iMovie」の標準的機能だけを使っています。iMovieはiMacにプレインストールされている、iLifeを構成しているアプリケーションの1つです。
Copyright © 2009 Jennifer Music Magazine.
Powered by Blogger and Hybrid. Bloggerized by Free Blogger Templates.